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ゴダール全評論・全発言 2
——リュミエール叢書31
ジャン=リュック・ゴダール著
奥村昭夫訳
定価 7,480円(10%税込)
刊行日 1998/10/23
判型 A5判
ページ数 740頁
●内容紹介
かつてヌーヴェル・ヴァーグの中心人物であり、今もひとり天馬空をゆく活動を持続しているゴダール―その1950年から85年にわたるすべての評論・エッセイ・インタビューなどを網羅する二巻本全集。2は五月革命時代からビデオ時代をへて80年代半ばまでを収める。
●目次
毛沢東時代―1967‐1974(宣言 二つの戦線に立って闘う
『ウイークエンド』の撮影 ほか)
ビデオ時代―1975‐1980(異種の映画『パート2』
家を工場として考える
自分が今いるところでつくることが可能な映画をつくる ほか)
80年代―1980‐1985(『勝手に逃げろ/人生』―シナリオ
『勝手に逃げろ/人生』―紹介
労働=愛=映画 ほか)
本書に関する情報は、筑摩書房の商品ページより抜粋しました。https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480873125/
●状態
カバーの背上部にやや折り目(2,4枚目の画像を参照)、小口にわずかなスレ(3,5枚目参照)があります。
帯、カバー付きで、中身に書き込みやヤケ、スレはなく美品です。
あくまで中古品という事をご理解頂いた上で、ご購入お願い致します。その他ご不明点がある場合やお困りごと等がございましたらお気軽にお問い合わせください。
最後になりますが、プロフィールをお読み頂けましたら幸いです。よろしくお願い致します。
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| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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