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日本語説明書付 ヒットボックス hitbox レバーレスコントローラー。 海外で行われたスト6のイベントに参加し、その会場でRazer さんのKitsuneやpunkworkshopなどいろんなデバイスを試してみたんですけど、やはり自分が一番気に入ったのはこのKBS社の製品です。※KBS社は格闘ゲーム用のボタンメーカーらしい。 ってこのデバイスが何かすごいというと、僕にとって下記3点と思います。 ①増設ボタンのレイアウト。格ゲーのプロ選手ガチくんのボタン増設の動画をこの前見たんですけど、それからずーっと同じレイアウト(画像3、4)のレバーレスを買ってほしいんでやっと見つけました!ガチくん先生、動画ありがとう!シンガポール大会優勝おめでとう! ②TTCスピードシルバースイッチを対応できるボタン。GameFinger はcherry の仕様となりますし、他のボタンメーカーもttc軸の仕様を対応していないようです。僕はPC用のキーボードを自作した時もこのTTC銀を使ってます。当時はcherryのシルバーも買ってTTCのと比べて、結論というとTTCの勝ちだと思います。 クリック感:両方リニア 総ストローク:両方3.4mm 動作ストローク:チェリー1.2mm、TTC1.08mm 押下荷重:両方45g 安定性:TTC勝ち ③PC電源と同じ2PIN端子のボタン接続方式。安定性が強まるかなぁと思います。僕自身の潔癖かもしれませんが、他のメーカーのボタン接続仕様はなんか外れやすい気がします。イメージは画像5までご参考。
④フレームの安定性。アクリルのやつと比べ、隙間もがなくて緩みなど一斉なし。膝置きに最高! サイズ:348×225×19~37mm 基盤: Pico RP2040 (socdから後優先に設定可能、チュンリー、ガイルみたい貯めキャラにおすすめ) ボタン:KBSオリジナル24mmとKBSスベシャル30mm(jumpキーのストロークを少なめにして、より早く動作できるデザイン) 対応端末:PC、NS、PS対応可能(PS5が別売りのBrook Wingman FGC を使ってください) 同梱物:usbケール*1、スイッチ*1(予備品) 補足:もし他のレイアウト(画像9)を切替えたい場合お気軽にコメントしてください。サービスとして贈ります。
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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