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30年ほど前の備前焼、耳付き花瓶です。炎の激しさと動き、松の木の灰が高熱の中で降り注ぎ、自然な模様が独特のグラデーションが魅力です。
骨董収集家だった祖父が、大切にしていたコレクションのお宝の花瓶、古美術品、花道具、茶道具です。
かなり古そうなお品物です。
底の裏側に名が刻まれております。
蔵の中にあるお茶室の奥の部屋に飾られていたため、かなり良いお品物だと思います。
焦げ茶色の土に、深みのある抹茶色の釉薬が全体にかけられており、美しい釉薬の垂れが幾重にも重なり合い、かなり奥ゆかしい凛とした見事な雰囲気の漂う素晴らしいお品物です。
サイズもかなりあるため、かなり迫力もあります。
また釉薬の垂れが本当に見事なため、見入って吸い込まれ様なステキな雰囲気のお品物です。
- 箱の素材: 木製
- 箱の書き込み: 花入
- 花入の素材: 陶器
- 花入のデザイン: 持ち手付きの円筒形
- 色合い: 赤褐色と黒のグラデーション
ご覧いただきありがとうございます。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 4点
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