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デンマークヴィンテージ
メーカー:Royal Copenhagen ロイヤルコペンハーゲン(アルミニア窯)
デザイナー: Beth Breyen
シリーズ:TENERA
フォルムナンバー:1665
クレイジーバードのバターボード/チーズプレート/鍋敷きです。
淡いブルーグレーに、クレイジーバードの模様は黒、紫、オレンジ、赤で彩られています。刻印とサイン、そして128/1665の番号が入っています。
サイズ:Φ15cm H0.5cm
※多少使用感はありますが、割れ欠けの無い良品です(表面的な浅い切り傷が数カ所ございます。実際に使用されてきたヴィンテージ品であるため、経年による劣化や使用感などございます)。
手描きですので絵柄の色味・模様にそれぞれ個体差がございます。
ヴィンテージ雑貨は経年のキズ、釉薬の色ムラ、製造時の気泡がある場合がございます。経年によって変化した風合いがヴィンテージの魅力とご了承の上ご購入下さい。
目立つダメージ等は出来るだけ部分画像にアップしておりますが、画像で拾いきれない小傷等もございます。
色味に関しましては個々のモニター環境により、掲載画像と実物の色味が異なると感じられる場合がございます。ご不明な点やご心配な事がございましたら、遠慮なくお問い合わせ下さい。
アルミニア
1863年、コペンハーゲンにて創業
錫を釉薬に用いたファイアンス製品は、約1100度の低温で焼成され、焼成後、焼かれた器が冷えていく段階で、陶土と釉薬の収縮率の違いにより、細かな貫入が 表面に現れるのが特徴で、ファイアンスの魅力のひとつです。
ファイアンスの名窯であったアルミニアの技術者フィリップ・シャウは1882年にロイヤルコペンハーゲン窯を買収しますが、王室御用達であったロイヤルコペンハーゲンの名前に統一することとし、アルミニア窯で製造するファイアンス製品は、1969年まではアルミニアの刻印、1969年からはロイヤルコペンハーゲンの刻印と変わっていきます。 1950~1980年代に豊かな色彩で人気を得たテネラやバッカの製品には、AluminiaとRoyal copenhagenの2種類の刻印があります。
ロイヤルコペンハーゲンは、デンマークを代表する陶磁器会社です。1775年に創業され、手描きの絵付けと卓越した技術で知られています。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
|---|---|
| ブランド | Royal Copenhagen |

オススメ度 3.2点
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