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1945年の マーキュリーダイム(Mercury
Dime) を加工したスタッドピアス。
画素②側面は平らではなく、ふっくらと加工されています。
材質:90% 銀(Silver)、10% 銅(Copper)
直径:17.9 mm
重量:片側2.5 g
「スターリングシルバー(92.5%)」より少し銅の割合が多く、コインシルバー(90%) と呼ばれる規格です。
1946年から「ルーズベルト・ダイム」に切り替わったため1945年はマーキュリーダイム最後の年でもあります。
現在でも米国でマーキュリーダイムは「使える」ことは使える(額面は10セント=約15円)。
現実的には、コレクションや銀としての価値の方が高いので、流通していません。
【銀としての地金価値】
2025年9月の銀相場はおよそ 1gあたり150〜160円前後。
アンティークの米国銀貨を使ったハンドメイドアクセサリーは人気があり、
手仕事、デザイン性、ヴィンテージ感に価値が付きます。
ハンドメイドアクセサリーに加工した場合、
海外(特にアメリカ)$20〜50(約3,000〜7,000円) で販売されている例もあります。
【その他注意点】
画像⑦左側ピアスは彫刻の首周りに銅地金が浮き出たシミがあります。
手入れは表の彫刻があるため、研磨剤は使わず、柔らかい布で拭くか、超音波洗浄が良いかと思います。
発送の時にケースは付きません。
2回使用して自宅保存していました。
到着後の返品は受け付けていません。
アンティークという事をよく理解して購入よろしくお願いします。
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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